御用達アプリたちが、年の瀬を伝えてくるこの頃。
Apple Musicって、
この1年間で再生数が多かった曲でプレイリストを作ってくれるじゃないですか。
突然、12月くらいになるとオススメに上がってきて、
その時に「え、もう1年終わるんです?!」となるんですよね。
そして今回、私初めてだったのですが、
愛してやまないYouTubeでも
アプリで先日、突然、今年1年間のハイライトがオススメされました。
私、本当にYouTubeラブでして、
YouTubeなくして生きてはいれないのですが、
今まで出会わなかった機能?で、
今年1年のまとめとして何を見せてくれるんだろう!とワクワクで再生しました。
ハイライトの内容は、
今年見たチャンネル数総数、チャンネル別再生数ランキング、
ジャンル別再生数ランキング、よく聞いた曲、よく聞いたアーティスト、
1年を3分割してどのような種類の動画を見ていたかまとめ、などなど。
そしたらまあ聞けば納得ですが、最初は驚き。
ドーンッ!と「バキ童チャンネル(ぐんぴぃ)」がナンバーワンでした!
視聴者上位2%、光栄です。
今年もたくさんのチャンネルの動画で
楽しませていただきましたが、
バキ童チャンネルには沢山沢山笑わせてもらい、
考えさせてもらいました!
本当、バキ童見て最高な1年だった。
けど、先日久々に東海オンエア見た話もします。
自分は昔すごく東海にハマっていたのですが、
あの1件から離れてしまっていました。。。
ですが、後輩に東海好きの子がいて、有明のイベントの話から始まり、
自分もいつかは見ようと思いつつ見れてなかったことを伝えたら、
今のオススメを教えてくれまして、
次その子とご飯行く時までに見てみようとなり、
結局当日朝に見ました。(苦笑)
そして久々に東海を見て、
勢いで書いたメモ、
初めて東海とバキを明確に比較できた(と思う)話ぬります。
「東海オンエアとバキ童チャンネル」
バキは知性や、ベース落ち着いた雰囲気の中で強い火力があり面白さを感じて最高と思っていて、
曲調で例えるなら「低音でゆったりとした曲をハマって何度も聞いている感じ」、
更にコメント欄も安定していて(求めるのはなんだろう、theネットのコメントやツッコミなのです)
それがとても好みである。
そして久々に東海を見て、東海はやっぱり天才だなって思った。
自分の東海中毒だった頃も回帰した上で曲調で例えるなら「アップテンポでハイな曲をハマって何度も聞いている感じ」と今明確に思った。
だからバキとは別ベクトル。比較できない。
バキも天才と思うことあるけど、なんというか天才ってよりは経験からくる感じ。人生経験がものを言う感じ。うまく言語化できない。。。
結果、どっちも良い。
自分は東海のあの1件から、色々思うことがあってしまい、東海離れして、YouTubeの海で漂流していた中でバキに出会ってハマって今に至り、
「東海→バキ」
という遷移から、同じ土俵で見てしまっていた(決して大々的にではなく、すごく心の隅っこでそう思っていた)。
前提として、元々社会的に同じジャンル、同じ土俵では決してないとは言い切れる。
ただ、今のジャンル、土俵というのは自分の中の区分の話。
けれど、今回、同じ土俵じゃないと気づけた。
そして、その東海のセンスを1本の動画の序盤だけで(まだ全部見切ってない)まじまじと見せつけられて、
はまってたくさん見て笑っていたあの頃を思い出して泣けてきてしまった(ガチ)。
どうしてあんなことを起こしてしまったんだろう。起こるべくして起こったとは思うけど。
未だにあの1件から、東海を見る目にフィルターはかかってしまっている。
だけど、そのフィルターも薄くなる日が来るのかなって思えた機会でした。
...
なんだろう。こんなに考えちゃってね(笑)
これを職場の女子会で最後体感1時間の時に話してめちゃみんな真剣に聞いてくれたんです。
幸せです。
近鉄特急ひのとりに乗って。
11月最初のお話(温めといたらもう月末)。
3連休は名古屋と三重は津へ小旅行。
小旅行というのも、
今回は夫の用事についていき
私は初日名古屋をちょっと散策、
2~3日目に三重にある友達の新居に宿泊という内容でしたので。

iPhone17 Pro max 恐るべし。
6月まで住んでいた名古屋と4か月振りの再会。
名古屋では楽しかった出来事を思い返しながら、住んでいたときに行けなかった場所に行きました。
三重は、本当に大好きな場所なんです。
過去初めて行ったとき、つい3年前のことですが、
そのときの志摩の景色にえらく感動しちゃって、いつでも行きたい場所になりました。
更に何度か行く度に、最高なことばかり体験させてもらっちゃって。
そしてちょい鉄道好きとしてはずっと憧れだったが
今までチャンスがなくて遠目で見ることしかできなかった
近鉄特急ひのとりに、津までならちょうどよくない?と思い
タイミング合わせて乗車することができました。

まずかっこいい。言わずもがなかっこいい。
どこから見てもかっこいい。色もかっこいい。デザインも、ロゴもかっこいい。
かっこいいづくし。
ジェットストリームが一番悩んだけど、買えばよかったと後悔してます。

思い出の岐阜の有名な川を連続で渡って、三重に入るんです。とても最高。
三重ではずっと友達のお家に居ました。
のんびりお子たちに遊んでもらって、
友達と好きに喋って、ぐだって、こういう時間を過ごせるって楽しい。

今度訪れた際には、また伊勢志摩の方も行きたいな。
その時は、しまかぜ、はたまたデビューする食堂列車...乗りたい。
ああ、ミジュマルライナーも(泣)
30歳に三重に行く約束叶うかな(「さんじゅう」だから)。
寂しい気持ちで中部地方を後にしましたサヨナラまたね〜〜〜!

20代を簡単に振り返って。
なかなか時間確保できていなかったが、
今日は11月25日で、私の20代最後の日となるため、
ちゃんとそういうことを書かねばならぬ。
ああ、相変わらずニキビが治らない。
そういうことじゃなくて、
20代を振り返ると、凡人ながら凡人なりに濃い日々過ごしたなと思います。
国内外さまざまな場所に行ったり、
最高な出会いもたくさんあり、
新たな好きなこと・苦手なことが現れたり、
大切な祖父母との別れもあり、
未だに父とのわだかまりはどことなく続いてしまっているような、変わらないこともあり、
性格も変わったところもあれば、変わらぬところもあり、
体力は圧倒的に衰え、危機を感じてます。
10代の終わりをなんとなく覚えていて、
感慨深く、思い出に浸りながら、
ラストティーンだって盛り上がって、
20代の終わりなんて考えられなかった。
それが気付いたら20代の終わりです。
でもまあ、あっという間かと思うとそうでもなくて、
こうやって振り返ると意外と着実に人生こなしてきたなって思います。
30代の終わりもこうして、
ちょっとでも時間があれば振り返って、
こうして何か心のうちを残そうとしているとは思う。
これからの10年間、
また思い通りにいかないことも多々あるかもしれない。
それでも日々を楽しんで、地に足つけて、
周りへの感謝、気遣いを忘れずに、
もっと積極的に人助けをして、生きていきたいな〜!
まずは、明日からは朝型人間になります(*^_^*)
※1日坊主にはならないぞ
また夏が終わってしまった。
びっくり、いつの間にか寒くなっていた。
今週出社しなかったから、今日お外出る準備で軽装を考えていたら、
夫に「そうか、下界を知らないのか!もう冬コートにマフラーだよ!」と言われ、
それはそれはもう驚いた。
いや10月末でマフラーなんて巻いたら、真冬どうするんだよ...
いざ準備を終えて外に出てみたら本当にいた。
マフラーの人、薄目のダウンの人、、、
世間はいつの間に冬を迎えていたんですね。
さて、この日記ちょっと仕切り直したいと思いまして、
再スタートとさせていただきましょう。
なんだかんだたまに書きたくなるけれど、続けることができなくてね...
ただ、まあ軽い気持ちで思ったこと吐き出したい場なので、
このくらいゆるくでいいか、って思っている。
せっかくたまにいい景色、いいものみたら写真撮るのに、
インスタももう見る専になってしまって、ツイッターははるか昔にやめて、
他にお外に出すタイミングがないから、
日記にちゃんと添付したい。
振り返ったとき写真あると更に楽しいので。
早速、先日の秋空。今日は雨だからね。

今日は本当は焚火する予定だったのだが、生憎雨でしたね。
11月にできるといいな。
書きたいこと沢山あるんだよね。ちょっとずつ消化していかないと。汗
来週は楽しみなことがあるので、明日は勉強頑張ります。汗
27歳も残り8日間。
27歳の自分も、残すところ8日となりました。
2023年11月。
26日を迎えたら、28歳になります。
お、大人〜・・・。
精神年齢はまだ25歳くらいだと思ってしまう自分の言動。
23歳の頃はまだ20歳だと、
25歳の頃はまだ22歳だと思っていたかと思うので、
それを考えると成長しているな〜と思いはします。
そして毎年繰り返す、反省会。
今年も頭の中はできなかったことでいっぱいいっぱい。
できないまま、一生できない状態になってしまったこともいくつか・・・。
2022年〜2023年
この27歳の1年間も、想像していなかったこと、まだ先だろうと楽観していたことが多々発生しました。
来年もきっと同じことを考えてこうやって書き出しているのだろうなと思うが、
来年こそは今年よりも少しでも多く、後悔を減らせるように頑張ろうね自分。
ブログに書きたいこともたっくさんあるのに、
行動に移せぬまま、温めている状態の話題も多々あり、
消費していきましょうか。
27歳って綺麗だなーって25歳くらいから思っていて、
いざ27歳になってこの1年、27歳を上手に活かせなかった気がする・・・。
こんなもんなんだろうけど。
相変わらず性格は変わらず、やはり変えるって難しい。
でも、それでもあと8日で28歳になる。
もう30歳目前。
今は何よりも、
小さな楽しみ、幸せを作って、
自分の毎日をより良いと思える日々にする。
そしたら自ずと自分の周りも幸せになれるかなと思うから。
それを目標とし、定着させて行くように最初だけ、頑張ります。
最初だけ頑張って定着させて、自然にそうなるように。
28歳も楽しみ!
だけどあと残り僅かな27歳も楽しみます。
ああ、毎度のことながら切ないなあ!
誕生日と年越し、同じくらい切ない!
秋の夕暮れ
なんだか、ポジティブな気持ちで日記を書くことって
そうそうなかったよねぇ。
今日は祝日。
本当は終わってない仕事があるけど、
先々週までよりは落ち着いているから
休日にあまり仕事のことを考える必要もない。
1人の休日、
ゆったりと海で過ごしておる。
飛行機見ながら、
黄昏時、暗くなる空と海を眺めながら、
ここなら釣りもやりやすそう(初心者だから場所がねw)
と目星もつけて、
フライトレーダー見ながらどこから帰ってきた飛行機がチェックして勝手に気持ち想像しながら、
リフレッシュですわ。

以上。
さあ、やることたくさん、帰りますー。
最期の時間
あと5年は生きる
もし子供ができれば初曽孫を見せることができる
なんて先月会った時も思ってたのに、
大切なじいちゃんが息を引き取りました。
母方ばあちゃんの初盆、父方おばあちゃんの初盆、
そのために11日に新幹線取って帰省する予定が、
急遽9日に帰省、11日に告別式になってしまった。
元々父方のおじいちゃんは小学生の時に亡くなっており、
父方おばあちゃん、母方じいちゃん、ばあちゃんは
病気を患いながらも、長く生きてくれた。
最後は母方のじいちゃんで、
まだ生きると思ってたんだーーー。
ばあちゃんの初盆を迎える直前に、行ってしまった。
先月会った時はまだ大丈夫、まだ会えるなんて思ってたのに、
なんて後悔するところは本当変わらないな。
母方は特に、ずっと幼少期お世話になっていて、
すごく大切にしてもらっていた。
ばあちゃんもじいちゃんも大好きだったのに、
近くに住んでても中学生に上がると会う頻度が減った。
大好きだったのに、
照れ臭くてあまり喋れなかったり、
お礼を言えなかったり、
素直に話をできなかったり、
ばあちゃんの時に後悔したのに、
じいちゃんの時も同じ後悔をしている。
ばあちゃんもじいちゃんも頭はしっかりしてたから
尚更、もっと伝えればよかった、死に際に何を思ったんだろうって不安になる。
ばあちゃんと、じいちゃんと
もっと思い出作りたかった。
私はたった一人の孫だから
私からもっといろいろなもの、ことを渡したかった。
こんな苦しい思いを抱えて
自分は死ぬまで生きていくんだろうって思う。
素直になれない性格が
自分をめちゃくちゃ苦しめる。
自分がもし子供を産んだら必ずこうしたいと思っていることがある。
自分の気持ちを穏やかに、素直に伝える。
大好き、愛してる、嬉しい、悲しいを直接伝える。
その姿を見せれば、自ずと素直に発言する人間に育つかな
と勝手に推論しているため。
それは、自分の素直な気持ちを言わなかった、しなかったあと、
待っている後悔に苦しんで欲しくないから。
自分は今すごく苦しくて、何よりも苦しい。
そんなの意味ないと言われようが、
しないほうがいいと言われようが(何故かによる)、
できるだけ、そうしたいと思ってる。
明日はじいちゃんの告別式。
肉体がなくなってしまう。不安。寂しい。怖い。行かないで。
ばあちゃんの時も、今回も同じことを調べて読んで
どうしようもな気持ちになっている。
(人は死んだらどうなるのか、科学的な面と宗教的な面での意見を読み漁る)
本当を知りたいから科学的な意見が自分の中で優勢になるが、
たまに気持ちに寄り添う宗教寄りの観念に心が救われることもある。
まあ、結局「無」で何もないんだろうな、ってなって悲しんでいるが。
「無」って怖いなぁ。
だからせめて「無」になる前に、自分の言葉で幸せな気持ちになって欲しかったなぁ。
って、幸せ感じてたかもしれないし、私には最期何を思ったのか
わからないままなんだけどね。
「無」って怖い。
長く生きれば怖くないのかなぁ・・・。
最期の時間だけでもせめて、穏やかに、大切に。
そんな気持ちで書いている。
泣いたら顔も悲惨になるからもう泣かない(ようにする)。
最後に。
じいちゃんとの1番の思い出は間違いなく自転車、
補助輪なし自転車に乗れるように練習付き合ってくれて、
補助輪なしで走れるようになった瞬間
忘れられないあの瞬間
後から何度も自転車押して走ってくれたじいちゃん
手を離した瞬間、乗れてる!ってなった時
じいちゃんは後から、既にて離してたよって言ってた気がする
流石に記憶が曖昧だからかもだけど
でもあの記憶は本物だと思う。
あの時、ありがとうって言えてたのかな、、自分。
よくオートバイの手前に乗せてもらって近所の畑まで一緒に行ったり、
軽トラに乗せてもらって犬見に行ったり、
ワゴン乗せてもらって買い物行ったり、
大人になっても近くのバス停に送ってもらったり、
これ以上泣いたらマジで鼻詰まってもうきついし
明日目が死んでしまうからここでやめます。
ばあちゃん、明日は見守っていてね。
13日迎えいくからね。